ヘリコプターや飛行機が好きだった少年の私は、空に対して強い憧れがありました。
空への憧れは日に日に強くなり、「ただ好きなだけではなく、社会に必要とされる仕事に生かしたい」
その想いが、次の一歩を考えさせました。
農業用ヘリとの出会いが、私の「空の道」の原点。
空への憧れと、社会に役立ちたいという気持ちが、自然につながりました。
エアーアシストジャパンでは、農業ドローンによる作業支援、資材運搬、
行方不明者の捜索、防災や救助に関わる活動まで行なっています。
空への憧れは、形を変え、いまは人助けや社会貢献、人の暮らしを支え、確かな誇りになっています。




